ひとみの専門店だけのルテインゼリー:これが楽しく続けられる秘訣です。

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今回は「朝のルテイン&プラセンタ」の最大の特徴であるルテインゼリーについて、ご紹介いたします。

Story1:そもそもなぜルテインをゼリーにしたのでしょうか?

「粒やカプセルは薬のようでイヤ」

「粒やカプセルを飲み込むのが苦手」

「薬やサプリを合わせると1日10種類くらい飲んでいて大変」

以前よりお客様から、 このような声をいただいていました。

健康のためのサプリメントがストレスになっていたら元も子もないですよね。

食事やおやつを食べるように、楽しく食べて健康になってほしい。

そんな想いから、ルテインゼリーを作ろうと決心しました。

Story2:ルテインゼリーを作るのは本当に大変だったんです

そもそもゼリータイプのサプリメントって少ないですよね。それはなぜかと言いますと・・・

  1. 粒やカプセルに比べ、とても費用がかかる
  2. 高度な技術が必要なため製造メーカーが少ない
  3. ゼリーは味が重要

だからほとんどの会社は作ろうとしません。

ルテインのゼリータイプというのは世界中どこにもありませんでした。ルテインをゼリーにするというのは、それだけ難しいことなんです。

Story3:「何が難しいのでしようか?」

1.ルテインは油溶性

ルティンは油溶性。つまり油です。なので水と油は混ざらないんです。

普通ならここで諦めますよね。

しかし、水と混ざるルテインはないのか…、ゼリーにできるルテインはないのか…私たちは探し続けました。私たちはしつこいんです。(笑)

ようやく私たちの望むルテインを扱っている会社を見つけました。しかも、世界で安全が認められている原料です。

2.30グラムのゼリー(スティックタイプ)の製造

しかしここで新たな問題が。

製造メーカーを探していると、30グラ厶のゼリー(スティック タイプ)というのはあまりなく、多くの会社が「経験がない」「できない」と断るのです。

しかしここで諦めないのが私たち「ひとみの専門店」です。

何十件と電話をかけ、インターネットで調べ、ようやく「うちならできます!」と言っていただける会社と巡り合ったのです。 しかも、GMP認定をしっかり取得している工場です。

3.「味」の問題

そして最後の問題が「味」です。

せっかくゼリーにしてもおいしくなければ長く続かないですよね。

「甘すぎる」「味が薄い」「後味が悪い」などなど、味はなかなか決まりません。

人工甘味料を使えば、コストが下がり簡単に味はまとまるかもしれません。しかし、私たちはできる限りそういったものは使用したくない。試作の数はどんどん増えていきます。

最後は製造会社に行き、全面的に協力していただき、試作しては試食の繰り返し。そして何十回という試作の末、ようやく納得の味が完成したのです。

改めてお礼を言わせてください。

私たちの細かい要望に応え、商品完成までしっかりとお付き合いいただいた工場の皆さま、本当にありがとうございました。

Story4:毎日食べたくなる新感覚のスイーツゼリー

  1. 3 0グラムの食べ応えのあるステイックゼリー
  2. 人工甘味料不使用のすっきリしたマンゴー風味
  3. カロリーは1本にごはんたったひと口分(わずか36Kcal※1本30g)

私たちが妥協せずに作った自信作。 世界に1つのルテインゼリーです。

〜ルテインゼリーはこちらの原材料からできています〜

原材料名詳細
還元麦芽糖砂糖の約半分のカロリーで自然な甘みがある。
非常に穏やかな状態で血糖値を上昇させてく非常に穏やかな状態で血糖値を上昇させてくれます。
エリスリトールブドウや梨などの果物や味噌、しょうゆなどの発酵食品 に含まれる天然の糖アルコールで、自然に存在する天然 の甘味料。
マリーゴールド色素
(ルテイン含有)
アフリカンマリーゴールドの花びらからエキス抽出し、 米国ケミン社の特許製法で生成したフリー体ルテイン。
プラセンタエキス末デンマークにおいて衛生管理された豚由来のプラセン
タエキスタエキス。
香料フレッシュマンゴー風味をつけるために使用。
増粘多糖類ゼリー状にするために使用。こんにゃくゼリーに使用している成分と同一いる成分と同一。
酸味料クエン酸が主成分。酸味をつけるために使用。
グレープフルーツ
種子抽出物
グレープフルーツの種子より抽出した天然の防腐剤。 ゼリーの長期保存目的で使用。

 

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